ワークショップにストロングセーフティが必要だ

週末のネイティブアメリカンのスカウトの技術学ぶワークショップの学びの気づきが今でも訪れます。

VIPの護衛チームを作った時に、VIPとコミュニケーションする役割、4人ダイヤモンドで作って護衛する役割、それ以外にストロングセイフティSSと役割について話したあった。

SSは死角をなくすために自由に動く人みたいなポジションでした。
危険の可能性をつぶしていくような役割です。

これワークショップに例えるとサブファシリテーター、グループファシリテーター、アシスタントと言われるポジションの人たちだと思うのです。

僕はこの人たちのポジションが、良いワークショップをする要だと思っています。
進行役、メインファシリテーター、セミナーリーダーのポジションは楽なんです。
もちろんグループ全体を舵取りする役割ではあるし、一番目立つポジションです。

ワークショップにおいてのSSは、参加者の微妙なる変化に気づき、さりげなくフォローする人です。

自由度高く動いて場の乱れを整える人と言っても良いです。

ワークショップをやっていて、このポジションの人がいると、進行役をやっていてとても助かるのです。

だって、問題が問題でなくなるし、進行役も参加者もスムーズに学びに没頭できるのです。

これができる人ってなかなかいません。

まず価値観として進行役やリーダーメインの人が重要だと信じている人が大多数だからです。
サブとかアシとかオマケみたいに思っている人も多いのです。
ギャラも安かったりしますし。

サブじゃないんだよ、ストロングセイフティなんだよと言われたら意識も変わるかもしれません。

ストロングセイフティに必要な要素はなんでしょう。
全体を見ている観察眼の広さですね。
違和感に気づく能力も必要ですね。
そして、制圧し無力化できる腕と胆力もなければなりません。
誰にも気づかれずに隠密的な能力も必要でしょう。

さりげなくこの技術をマスターしていこうと思いました。

どうすればいいのかはなんとなくわかりましたから。

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