野外個人セッション

最近、野外での個人セッションの仕事を頼まれることが多い。

野外でのセッションを行う意味は、地に足が付きやすいということ。

野外にいるとついつい頭だけで考えがちなことが身体への気づきへと変わっていく。

バーチャルな世界ではなくリアルな世界を感じやすいのだ。

体験を通じて学びも深くなる。

護摩行で、雑念を燃やし、望みまでも燃やす。
どちらも執着することが問題なのだ。
これが不思議なもので、雑念を書いた木札と望みを書いた木札の燃え方が違う。

偶然なのか内面のことかはわからないが現象として興味深い。

それだけでなく

コーヒー豆をひいてエアロプレスゴーでエスプレッソを入れる。
美味い

しゃけご飯も炊いたりして

これまた美味いのだ。

この他にも、裸足で歩いたり、ハンモックで寝たり、野外を満喫しながら、自分のテーマを深堀していく。

これは大いなる「遊び」です。

今現在、個別開催で採算度外視でやっています。
興味がある方は、こちらから「特別個人ガイド」でお申し込みを

山での遊びを通じての体験学習となります。
遊びは主体性と自己尊重を育てます。

人生に山遊びを!

■フリースタイル・コンテンツ紹介

■個人セッション
感情を入り口に潜在意識から様々な問題を解決し、人生の目的に気づいていきます。
https://www.yoriyoku.com/

■ソースワークショップ
自分が持つ「好き」を見つけて、それを仕事、伴侶、趣味に応用し、自分らしくなるためのワークショップ。
https://www.asobilife.com

■ハンモックフルネス
日々ゴキゲンでいるために自然の中で心身を整えるイベント。
https://www.hammockfullness.com


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