ナチュラルメディカルカレッジ7回・8回

週末はナチュラルメディカルカレッジ

そして、平日に自主勉強会も開催と学びの毎日でした。

幸せすぎます。

自分だけで喜んでいるのではなく分かち合う必要ありますね。

 

カレッジでの学びは、これからが本番。

これから身体を科学して知識をさらに深くしていくという。

この2日間で、ボディワーカーとして人の体に触れるのが恐くなりました。

 

体はとても複雑にできています。

体は何でできているか?

骨があって、内臓があって、筋肉があって、神経があって、皮膚があって、あって、脳があってというのは一般常識ですね。

それに内分泌系、リンパ系、筋膜、DNA、神経の中でも自律神経があったり。

つまり、体は複雑な仕組みで動いています。

未だに科学の力ですべては明らかにはなっていません。

常に新しい発見がなされ、様々な新しい情報が発信されています。

興味がつきない分野です。

 

人間はその複雑な仕組みが連携して生きていられます。

健康な人はそのバランスが整っている人です。

体の仕組みの最優先は生きることなので、バランスをとるために体は何でもします。

ちょっとぐらい不健康でも生きていれば問題ないのです。

しかも、そのバランスは現代社会にはマッチしていません。

洞窟の時代に最適に調整されていると言っても過言ではありません。

だから現代では生活習慣病なんかを引き起こすのです。

 

バランスは薄皮一枚でとっているようなもの。

体を触れる刺激がバランスを崩すことにもなりかねないのです。

実際にはカレッジでは2人組になって練習します。

カレッジ修了後に体調を崩す人もいます。

僕は前回後に腰痛が発生して、今回その腰痛を改善させたら、2日間ほど頭痛が起きました。

好転反応という自然治癒力が高まっている時に起きる反応もあれば、練習なのでバランスを崩された部分もあります。

簡単に人の体は壊せるんだということを実感しています。

カレッジでは、この恐さについてきちんと向き合います。

体を治せる人は壊せる人なのです。

医療関係者の方々の倫理観が問われるのはそんな背景があるのでしょう。

 

僕たちがおこなうセッションは医療行為ではありません。

ただ、人の体に触れることはそのくらいの倫理観を持つことが大切なのです。

何ができて、何ができないかの自覚が大切です。

 

今回のカレッジでは、禁忌と呼ばれる、やってはいけないことを学びます。

これが難しい。

人の体の状態は千差万別。

どんな状態かでやって良いのか悪いのかが変わります。

 

そして、体への介入は少なければ少ないほど良いのです。

どこが根本的な問題か。

その根本的な問題を解決するために最短の道は何か。

解決するためにはどれだけ刺激を少なくできるのか。

 

知識や経験も重要ですが、トータルな人間力が問われます。

それも養わなければならないのです。

哲学、芸術、科学という分野の才能も開発する必要があるのですね。

背筋がピンときたカレッジでした。

 

勉強会も開始してわかったことは、わからないことがわかったとソクラテスのような心境です。

初心忘るべからず。

基本を押さえてセッションをしたら、とても良い結果がでました。

できることを丁寧にですね。

プロセラピストで15年やってきた経験が生きています。

ホリスティックにやってきたしね。

 

勉強会ではたくさんの質問を受けたのですが、それができるようになるためには、セミナー開催するくらいの時間が必要ですね。

丁寧にやる必要があります。

  • 自然治癒力を高めるカウンセリング講座
  • 人間の内面を探求する量子キネシオロジー講座

これ開催しようかなと。

 

わからないところを復習のが楽しいです。

わからないことって楽しいです。

まだまだ自分を開拓することが喜びですね。

 

■個人セッション
感情をクリアにして頭とハートをつなぐことで本当の自分が見えてきます。
自分を知り、自分の才能を磨き、生まれてきた目的がわかります。
自分自身との対話をサポートします。親子関係、人間関係の葛藤も解消することが可能です。
http://homepage2.nifty.com/f-style/session.htm

■ソース ワークショップ
ワクワクという切り口から自分だけが持つ才能であり個性を見つけていきます。
自分自身がどんな人間なのかを知り、理想の仕事、理想のパートナーシップ、理想のライフスタイルを手にいれるためのワークショップです。
・発見編:9月19日(土)20日(日)
・活用編:9月21日(祝月)22日(祝火)
詳細他の日程はこちら↓をチェック。
http://www.yoriyoku.com/source/

■ライフチェンジプログラム
人生をスムーズに変えたい局面にいる方を個別にサポートします。
体系的に自分自身を見つめることで在り方が変わり未来が変わります。
自分らしく生きることを選びたい方にオススメです。
http://homepage2.nifty.com/f-style/lifechangeprogram.htm

 

学ぶことはコミュニケーションのひとつ

昨日のブログを書いていて感じたことは、学びってコミュニケーションだということ。

コミュニケーションの大いなる誤解のひとつに、人はわかりあえるということがあります。

人はわかりあえないのです。

だからこそ、わかりあおうとするのです。

 

できることといえば、わかりあえたと感じることです。

これは認知の問題です。

自分がどう感じるかがすべてです。

そして、相手がどう感じているのか。

人の数だけ世界があるのです。

 

わかりあえるというのは幻想です。

わかりあえるとは誤解です。

わかりあえるというのは勘違いです。

 

これが本当の現実。

この現実があるからこそ、自分だけの真実を求めるのです。

相手とつながりたいという欲求が生まれます。

これ脳にとっては根源的な欲求なのです。

さらに奥にある本能もつながりあいたい欲求があります。

子孫を残すための欲求です。DNAの欲求です。

人間が持つ創造力のひとつです。

 

コミュニケーションも情報の欲求なのかもしれません。

情報と情報がつながることで、新しい情報が生まれます。

しかもお互いがコミュニケーションすることで、新しい何かがお互いに生まれます。

人は創造のためにコミュニケーションしたいのかもしれません。

 

 

で、コミュニケーションを学びに置き換えても同じことです。

 

一方通行の学ぶもあるかもしれませんが、双方向の学びが起きることがあります。

 

こんなことありませんか?

人に何かを伝えている時に、自分も自分の話を聞きながら感心してしまうことが。

相手に教えているときにも僕は起きるときがあります。

まるで幻想の先生がいて、生徒が2人いるような状態です。

 

そんな時にはお互いの満足度が非常に高いのです。

先生が場を作るのではなく、先生と生徒が場を作り、何かが先生になり、先生も生徒も生徒になるのです。

 

ここに大いなる意図のようなものがあるのかもしれないと感じています。

そして量子力学の考え方が解決ヒントになるなと。

 

セラピストというのは、自在に意図が使える人であるとメンターに言われたことがあって、それをずっと探求してきました。

意図は思考や感情のさらに奥にあるものです。

今年に入ってから量子の考え方で、体をあつかうことを学んでいるのですが、今までの経験と新しく学ぶことがつながってきています。

深層意識が現実を創りだしているんですよね。

この辺りはワークショップで探求しながら伝えていきたいことです。

 

僕自身も学びながら教えるスタイルが一番参加者の満足度が高いんですよね。

きっと教えるって双方向なんでしょうね。

■個人セッション
感情をクリアにして頭とハートをつなぐことで本当の自分が見えてきます。
自分を知り、自分の才能を磨き、生まれてきた目的がわかります。
自分自身との対話をサポートします。親子関係、人間関係の葛藤も解消することが可能です。
http://homepage2.nifty.com/f-style/session.htm

■ソース ワークショップ
ワクワクという切り口から自分だけが持つ才能であり個性を見つけていきます。
自分自身がどんな人間なのかを知り、理想の仕事、理想のパートナーシップ、理想のライフスタイルを手にいれるためのワークショップです。
・発見編:9月19日(土)20日(日)
・活用編:9月21日(祝月)22日(祝火)
詳細他の日程はこちら↓をチェック。
http://www.yoriyoku.com/source/

■ライフチェンジプログラム
人生をスムーズに変えたい局面にいる方を個別にサポートします。
体系的に自分自身を見つめることで在り方が変わり未来が変わります。
自分らしく生きることを選びたい方にオススメです。
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学びの責任は先生?生徒?どちらにある?

ナチュラルメディカルカレッジで学んでいます。

以前はナチュラルメディカルカレッジで、心や意識の仕組みやキネシオロジーについて教えていました。

ホリスティックな連携を組んでいた関係で、心と体のつながりや感情について、また学習障害というメンタルブロックの解消やワン・アンド・オンリーである自分に気づくようなワークショップを提供していたのです。

東京のみならず新潟、広島、大阪、香川といろんなところに行きました。

そして、キネシオロジーは2つの資格を持っていてインストラクターとして長年教えてきました。

「プロを育てる」ということを自分の夢のひとつとしていたのです。

 

プロセラピストの上田正敏です。

ナチュラルメディカルカレッジでの生徒さん達が、より学べる方法についてオリエンテーションで行えるセミナーを作ったことで、学びについて理解が深まっています。

 

プロのセラピストをを育てるためには、自分のコピーを作るような教え方では、無理だということに気づきます。

みんな同じが良いという風潮があったのですが、それだとプロは育たない。

また、治療家さんたちやお医者さんたちの世界もプロだとしても、凡才から天才まで存在します。

医療者の方々が国家資格をとるまでの道のりは過酷です。

勉強量がハンパありません。

まずあの量の知識を覚えるのは僕には無理です。

あれだけ勉強しても凡才から天才までいるのです。

天才は1万時間で作られるとマルコム・グラドウェル氏は言っていますが、1万時間以上の差が大きくなるのでしょうね。

 

ワン・アンド・オンリーという概念を知ることになります。

自分らしさを発揮すればオンリーワンになれるというものです。

人それぞれ持っている才能が違います。

みんなと違う才能を磨けば天才に近づけるのではないかということ。

 

自分の才能を磨くにはどうしたらいいのか?

様々な先生に教えを学びにいきました。

先生はピンからキリまでいました。

 

でもね、その中でも結果がでる人とでない人がいるのです。

僕は先生にも興味を持ちますが、来ている人達へも関心があるのです。

元来の観察者の性質を持っているのでよく人を観ています。

 

わかったことがあるんです。

先生は関係ないんだってこと。

 

学びの責任は誰にあるかということです。

先生ではありません。

先生という存在はサービス業ではないのです。

○○先生と呼ばれる職業についている人は、サービスとして先生と呼ばれているだけなのです。

お金を払って知識を買うために存在するのが先生ではありません。

先生というよりも師というほうが感覚的にはあってます。

 

師から学ぶのは弟子の勤めです。

師は教えても教えなくてもいいのです。

弟子が学ぶのです。

つまり学びの主導権は生徒が持っているということ。

 

義務教育なんてあるから先生が生徒に無理矢理詰め込むような教育をしてしまうのです。

その弊害が教育がサービス業になってしまった原因のひとつです。

教育を受ける権利があるという生徒側が思えば、生徒自らが学ぶのです。

宿題なんてださなくても、自分で宿題をみつけて勝手にやるのです。

 

学ぶのは生徒の役割です。

究極的には先生は誰でもいいのです。

誰からも学べるのですから。

 

そういえば、こんな書をいただきました。

あれもあり

これもあり

みんなあり

すべてから学ぼうとする正敏は

すべては力となる

これなんです。

我以外皆師というのは、学ぶことができるのは自分次第ということなんです。

 

そして、この方法は天才から学びを得る方法でもあります。

天才というのは教えるのが下手です。

天才が天才たる所以です。

秀才は努力を積み重ねてきたので教えるのがとても上手いです。

どこで人が迷うのか。よくわかっています。

天才と秀才どちらとも世の中には必要ですが、秀才から教わる方法はその人にまかせておけばOKです。

天才から学ぶ方法は、主体的に学ぶ自分でいるかどうかなのです。

主体的に学んでいるな感じる人は割合からいうと10%くらいです。

主体的な学びが何かをわかっていないのです。

知らないんだから仕方がないことです。

知っていても体現できるかはまた別物だったり。

 

それが体験としてわかるセミナーを作りました。

そして、思っていたことが確信に変わったのです。

受けたい人にはどうすればいいんだろう?

セミナー主催者現れないかな。

 

■個人セッション
感情をクリアにして頭とハートをつなぐことで本当の自分が見えてきます。
自分を知り、自分の才能を磨き、生まれてきた目的がわかります。
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子供にセッションを受けさせたいという方へ

「子供にセッションをしていただけないでしょうか?」

という依頼も受けることがあります。

 

「まずは、ご両親がセッションを受けることから始めましょう。」

と提案しています。

 

プロセラピストの上田正敏です。

こんにちは

 

子供に対してセッションをするよりも親にセッションをすることが効果的な事例が多いのです。

こういう話しをすると「私に問題があるのでしょうか?」と言われることもありますが、そうではないのです。

子供は20才までは親の影響がとても強いです。

親が子供に大きく影響を与えています。

子供のは親の作品だというくらいに様々なことに影響を与えています。

良い影響もあれば、悪い影響もあります。

 

親が感じている感情や思考パターン、振る舞いが変わると子供が変わります。

人はそれぞれ影響を与え合っているからです。

潜在意識の奥には集合意識があると考えられています。

家族は深いところで、つながりあっているのです。

なので、家族の誰かに変化が起きると家族全体のその影響はおよびます。

子供の影響よりも大人の影響力のほうが大きいので、親がまずはセッションを受けることをオススメしています。

 

年齢的なことをいえば、40才を超えたら、何事も自分の責任です。

もちろん親の影響を受けています。

誰もが親の影響を受けています。

それを超えていくのが必要なことです。

自分自身を創る責任が個人にはあるのです。

自分であることを選択することでしか責任をとることができません。

40過ぎたら顔に責任を持てという言葉もまさに同じことです。

自分の生き様が顔や体に刻まれているのです。

 

自分の責任というと自分を責める人がいます。

これは無意味です。

責任というのは、自分自身が変わる力を持っていると自覚することです。

今の現状を創りだしたのは自分自身なので、変えることができるのも自分自身です。

この気づきがとても重要になります。

 

「家族内の問題に対して解決をしよう!」と思ったあなたがセッションを受けるべきなのです。

あなたが一番のやる気があるし、あなたが一番愛情深いし、あなたが家族に対して解決する力を持っているのです。

 

最終的に、家族全員がセッションを受けることもあるでしょう。

子供は一番最後で良いのです。

 

パートナーシップも同じです。

問題だと感じたセンスがあるあなたが最初に受けるべきなのです。

相手が悪いかもしれないけれど、変える力を持っているのは依頼してきたあなたなのです。

 

ご家族でセッションを受けられた方々は、それぞれが自分らしさを追求しながらも、家族が仲が良くなっています。

そして、既成概念の幸せな家族ではなく、自分たちにピッタリな距離感を持ち、独自な家族を創っています。

人は個性的であるし、家族の形も個性があって良いのです。

誰かの理想が、あなたの理想ではないのです。

 

 

まずは、自分から始めましょう!

きっと、よくなる!

 

■個人セッション
感情をクリアにして頭とハートをつなぐことで本当の自分が見えてきます。
自分を知り、自分の才能を磨き、生まれてきた目的がわかります。
自分自身との対話をサポートします。親子関係、人間関係の葛藤も解消することが可能です。
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自分自身がどんな人間なのかを知り、理想の仕事、理想のパートナーシップ、理想のライフスタイルを手にいれるためのワークショップです。
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自分らしく生きることを選びたい方にオススメです。
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セッション受ける方へ

お陰様で全国から足を運んでセッションを受けていただいています。

有り難いことです。

 

プロセラピストの上田正敏です。

こんにちは

 

先日セッションをしていて、クライアントさんから色々と質問を受けました。

好奇心というのは様々なことをハッキリとさせます。

セッションの効果を確実が受け取るためにも、セッション中に起きることも知っておいたほうが良いことを書き留めておきます。

ご質問があればお気軽にしていただけると助かります。

 

セッションを申し込む時に、紹介を受けて来た方に「とにかく良いから行ってきて!」と言われ「よくわからないけど来ました」というもの。

なぜ、そんなことが起きるのか?

口コミをしてくれる人は、セッションに行ったことは覚えている、ただ何が問題でどう解決したかは覚えていないのです。

なぜ、覚えていないのか?

というと、問題を根本的に解決すると、記憶から問題が消えてしまうからです。

過去の出来事が変わるわけでありません。ましてや洗脳するわけでもありません。

 

過去の出来事に対してネガティブな感情が残っていると記憶として残ります。

しかも潜在意識の中に記憶が残っていて、何かの引き金があると問題として飛び出してきます。

この潜在意識に隠されているネガティブな感情を解放すると、問題に関する認知が変わり、問題が問題ではなくなります。

すると、何が問題か忘れてしまうのです。

セッション後、1週間で何が問題だかすでに忘れちゃうことが多いです。

僕の場合は3日が限度です。

それ以前のことはブログに書こうと思っても書けないから。

18年間毎日のように思い悩んでいたことが30分で思い出せなくなることもあるので人間の心の仕組みは不思議なものです。

口コミをするなら1週間以内にお願いします(笑)

 

セッションする前に、自分が解決したいテーマがあれば書いておくことをオススメします。

複数あったら複数書いておくといいし、「ない」とか「書けない」ということでもいいです。

そして、セッションを受けると決めてから感じていることなどを思いのままに書いておくもいいです。

文字でも絵でも何でもいいのです。

 

そして、セッション当日に、自分が解決したいテーマが変わるということもあります。

潜在意識が違うテーマを扱ったほうがいいということがあります。

今その問題をあつかうのは時期尚早なのかもしれないし、その前に解決しておいた良いテーマがあるからかもしれません。

 

時にはセッションそのものをやるなと潜在意識が言ってくる場合もあります。

その時には、セッションができる状態にするセッションをおこないます。

とてもデリケートな問題の時に、そんなことが起きる場合があります。

複数回セッションを受けることをオススメしています。

 

そして、セッションそのものはライブです。

筋書きはありません。

プロセラピストである僕の型にはめてセッションが進むのではありません。

システム化されていなのです。

セラピーというのは人の心や体をダイレクトに扱います。

自分が持っている知識や技に焦点をあてるではなく、クライアントさん本人に焦点をあてるからです。

人をニュートラルに観るということが大切なのです。

 

セッション後に、最初に決めたテーマがあったとしても関係ないようなことがでてくることがあります。

関係ないように見えるだけです。

例えば、仕事の問題を解決したいとセッションを受けに来ても、夫婦問題に正面から向き合うという結果になることもあります。

才能を開発したいとセッションに受けに来ても、遊びに行くということが新しい一歩になる人もいるのです。

あまりにも筋書きがないドラマのように見えます。

 

潜在意識というものは、自分の性格や行動の原型を作っています。

一事が万事。潜在意識ではすべてつながっています。

どこがどうつながっているのか意識ではわかりません。

確実に言えることは、クライアントさんにとってベストの答えがでるということです。

 

僕の場合では、「ニンジンが嫌い」というテーマを扱ったらそれが「世界平和」というあまりにも壮大なテーマにつながっていてビックリしたことがあります。

「仕事ができるように」というテーマの解決策が「父島へ旅行する」というのが解決策だったりとします。

自分の中にある感覚を味わうというのもよくでてきます。

自分にとってポジティブという感情が、熱く盛り上がることだと思っていたのに、とっても静かな感情だと気づくことが重要だとという場合もあったりします。

感情や感覚の教育プログラムのような側面もあったりします。

潜在意識や無意識を扱うために新しい自分や忘れていた自分に出会うこともあるのです。

その感覚を意識的につなげることで変わるのです。

 

セッション後、ホームワークがでることがあります。

このホームワークは、やることをオススメします。

次のセッションの時に「ホームワークしませんでした。すみません。」と僕に謝る人がいますが、僕はやってもやらなくてもいいのだというスタンスです。

真に謝るべき人がいるとしたら自分自身に対してです。

といっても罪悪感を感じて自分を責めても何も問題は解決しません。

ただ、やらなかった、という事実があるだけです。

認識としては、やらなかったんだ、ということを認めればOKです。

自分の潜在意識がやってくれと言っていることを意識はやりたがらなかったということなのです。

 

頭と体(心)が分離しているとこういったことが起きます。

なので、次のセッションではこの分離を統合することをおこないます。

さらい深い根本的な問題を解決するためにホームワークをしなかったのかもしれません。

ホームワークをしないことで学ぶ必要があることがあったのかもしれません。

その理由をハッキリさせる必要があれば、セッションでそれをハッキリさせます。

ホームワークがでたら、自分自身のためにやっていただけると幸いです。

 

セッション後は、自分自身をよく観察することをオススメします。

潜在意識は、様々な分野につながっています。

自分のモチベーションをあげるというテーマでセッションしたら、周りの人達が優しくなった。

人生の目的を見つけるというテーマでセッションしたら、爪かみのクセがなくなった。

仕事に対するテーマでセッションしたら、やせて適正体重になった。

もちろん、夫婦関係というテーマをあつかったら、夫婦関係が改善したという場合あります。

本当は離婚をしたかったと気づき離婚をする方もいます。

離婚したいというテーマで来た人も本当は大好きだったと気づいて元の鞘に戻ることもあります。

親との関係が改善下という人もいます。

仕事もプライベートもすべてが変わったという人もいらっしゃいます。

テーマそのものも手に入り、副産物まで手に入ることがあるのです。

これはとても興味深いことです。

 

ちなみに僕はクライアントさんにとっての最高善が起きることだけを意図しています。

クライアントさんにとってベストな選択ができるようなメンタリティにすることです。

選択そのものはクライアントさんのものです。

セラピストは選択ができるニュートラルな場まで案内をすることしかできないのです。

というよりもセラピストがクライアントさんの選択することはやるべきではないのです。

 

癒やすのはクライアントさんの自然治癒力です。

選択をするのはクライアントさんの意志です。

望む未来を手に入れいるのはクライアントさんの行動です。

 

セラピストはクライアントさんのすべてを尊重することが仕事なのです。

セラピストとクライアントが対等になった時。

その瞬間に奇跡が起きるのです。

 

本来持っている自分自身の力を取り戻すのがセッションです。

 

 

ご質問がお待ちしております。

いただいたご質問はブログで回答したいと思っています。

よろしくお願いします。

 

■個人セッション
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才能は誰のものか?

持って生まれた才能、経験から培ってきた才能・・・

様々な才能がありますが、それはいったい誰のものでしょうか?

 

プロセラピストの上田正敏です。

才能は個人のものだという人がいます。

それを生かすのも殺すのも個人の選択だという考え方。

本当にそれでいいのでしょうか?

 

無人島で生まれて自分以外の人間を知らなければ才能が何かというのはわかりません。

才能は個人のものではないからです。

他者との比較により才能が生まれると言っても過言ではありません。

社会性があって初めて才能というものが生まれます。

才能というのは社会に生かすために備わっているのです。

 

才能がありすぎては悩み、才能がなくては悩むのが人間です。

この社会に、この世界に、この宇宙に生かされているのだとしたら、自分を誰かの何かの役に立つことをするべきだとは思いませんか?

もしも悩みの底にいるとしたら、何をしたらいいのかわからないかもしれません。

そんな時は、頼まれたことは全部やるのです。

自分で自分を見失ったとしても、誰かが自分のことを見てくれています。

相手の言葉を信じてやってみるのです。

頼まれごとは試されごとなのかもしれません。

 

才能は誰のものか?

それは他者のものであり、社会のものであり、地球のものであり、宇宙のものです。

大きな視点で物事をみてみるといいかもしれません。

 

大きな視点からみるサポートします。

あなたの才能を応援しています。

 
■ソース ワークショップ
ワクワクという切り口から自分だけが持つ才能であり個性を見つけていきます。
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・活用編:9月21日(祝月)22日(祝火)
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■個人セッション
感情をクリアにして頭とハートをつなぐことで本当の自分が見えてきます。
自分を知り、自分の才能を磨き、生まれてきた目的がわかります。
自分自身との対話をサポートします。親子関係、人間関係の葛藤も解消することが可能です。
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好きなことで埋め尽くす

ソース・ワークショップ@発見編を開催しました。

あれっ?

このワークショップ10年やってます。

10年続けられるほど「ワクワク」という感覚を伝えることにワクワクしているのですね。

自分が体験して「これは!」と思ったことを人に伝えるということは僕のライフワークのひとつです。

 

プロセラピストの上田正敏です。

セラピストというと人を癒やす仕事だと思われています。

もちろん体を癒やしたり、心を癒やしたりします。

ただそれだけではありません。

本質的な自分になるのが最終的なゴールです。

そのプロセスに癒やしがあるのです。

 

自分が好きと感じられることもプロセスとして大切なことです。

自分が好きなら、他者も自分のことが好きだと感じられる。

自分が好きなら、好きな自分を満たすためにワクワクすることをプレゼントしてあげられるのです。

自分が好きなら、みんなのことも好きになれるのです。

 

好きという感情の原点がワクワクという感覚です。

ワクワクという好奇心は、本能である好奇心、生きる力、つながる力の源になっています。

自分の人生を運んでくれる羅針盤のような働きをしてくれるのです。

いわば自動運転みたいなものです。

 

ソース・ワークショップ@発見編の醍醐味のひとつは、このワクワクを多く発見することです。

1つではないのです。たくさんあるのです。

たくさんあるからこそ、人は個性を持つことができるのです。

他者から作られた個性ではなく、自分から生みだす個性は、人を魅力的にしていきます。

僕の目にはキラキラとした感じに見えるのです。

 

この発見編を受けた後にオススメしているのは、発見したワクワクで自分を満たすことです。

例えば、時間の使い方。ワクワクすることだけに時間を使い、ワクワクしなことは極力減らしていくことです。

例えば、持ち物。自分が本当に気に入った物だけを持ち歩くことです。文具とか食器とか毎日使う物は特にお気に入りを見つけるのが良いのです。

例えば、会う人達。会うだけで元気や勇気をもらえるようなワクワクする人達と会うのです。

 

そうなんです。ワクワクという感覚を磨くことをするのです。

ワクワクするような本を読んだり、ワクワクするような映画を見たり、ワクワクするような人に会うのです。

小さなことから始めるのです。

そして、やってみてワクワクという感覚を味わうのです。

目が輝くようなワクワクから、静かに広がるような穏やかなワクワクまで、様々なワクワクを様々な分野で味わうのです。

これは自分を育てる行為です。

自分が自分に与える最高の教育なんです。

 

自分の人生を自分の好きなことで埋め尽くす。

 

この先に、理想の仕事だったり、理想のパートナーへの道が開けていくのです。

そのコツは活用編というワークショップがあるのです。

 

また、スムーズに変化したい人へはライフチェンジプログラムを用意しているのです。

好きなことを研究していると新しいサービスが生まれるのです。

これが相乗効果です。

 

ワクワクという感覚には無限の創造性の源なんですよね。

 

来月のシルバーウィークに発見編と活用編の連続ワークショップがあります。

好きなことに囲まれる4日間で自分をさらに好きになりましょう!

 

■ソース ワークショップ
ワクワクという切り口から自分だけが持つ才能であり個性を見つけていきます。
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・発見編:9月19日(土)20日(日)
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自分らしくとは芸術である!

プロセラピストの上田正敏です。
おはようございます。

この週末はソース・ワークショップを開催中です。

  • 好きなことを仕事をしたい。
  • 理想のパートナーが欲しい。
  • 自分にあったライフスタイルを送りたい。

そんなことを思っている人の基礎の基礎としてソース・ワークショップはオススメです。

人は理性的で頭で考えていることがすべてだと思っているかもしれません。

違います。

感情や身体感覚をベースとして思考が生まれます。

頭よりも体や心のほうが素直で、自分らしさを知っているのです。

自分らしいライフワークやパートナーを手に入れたいなら、自分が本当に心の底から望んでいる感情や感覚を知る必要があります。

僕はできる限り言葉で伝えようとブログで表現をしていますが、この感情や感覚を伝えることはできません。

実際にあって話をしたりワークをしないと伝えるのはとても難しいのです。

頭は賢いのでわかったつもりにはなれるのですが、本質的なことは会わないと伝わらないのです。

個人セッションやワークショップを重要視しているのは、これが理由です。

 

今回ソース・ワークショップを開催していてつくづく思うのは、人はユニークだなと言うこと。

独自の解釈でソースを理解しています。

参加者の中にある言葉や感覚と僕が伝えたいソースの本質がすりあわされていきます。

新しい概念を受けとり理解し実践するために必要なプロセスですね。

 

ある種の偏りというのは個性です。

持って生まれてきたDNAという両親から受け継いできたもの。

人生経験の中で育んできた脳の神経ネットワーク。

生活習慣で形成される体や心の健康状態。

すべてが今この瞬間に集約されています。

すべてが表出されています。

 

人が持つ偏りは芸術です。

人それぞれが違うもの。

 

20才までは人は自分自身は両親の作品である。

子供は両親の影響を受けざるをえない。

両親を見れば子供がわかり、子供を見れば両親がわかる。

 

40才を過ぎたら、自分自身は自分の作品である。

自分の人生に責任を持つのは40才を過ぎてからだ。

どのような人生経験をしてきたかはすべて顔に表れている。

 

自分らしく生きてきた人は美しい。

自分らしさを磨いているからだ。

 

60才で人は完成する。

還暦というのは、人の人生で体験するであろうすべてのことを体験して完成するという意味がある。

 

自分らしさを知るソース的な体験をしておくことをオススメする。

自分で自分を作品として考える。

それは芸術体験なんだ。

それこそが本物なんだ。

再誕生という経験なんだ。

絵や文章などの作品は瞬間を切り取ったものにすぎない。

生きているということが芸術体験なんだ。

それは流れの中にいて流動的だ。

 

ワクワクという感情は自分を動かす原動力だ。

その体験を自分にさせるのだ。

 

ワークショップの2日目を楽しみます。

すてきな週末を!

 

■ソース ワークショップ
ワクワクという切り口から自分だけが持つ才能であり個性を見つけていきます。
自分自身がどんな人間なのかを知り、理想の仕事、理想のパートナーシップ、理想のライフスタイルを手にいれるためのワークショップです。
・発見編:9月19日(土)20日(日)
・活用編:9月21日(祝月)22日(祝火)
詳細他の日程はこちら↓をチェック。
http://www.yoriyoku.com/source/

■個人セッション
感情をクリアにして頭とハートをつなぐことで本当の自分が見えてきます。
自分を知り、自分の才能を磨き、生まれてきた目的がわかります。
自分自身との対話をサポートします。親子関係、人間関係の葛藤も解消することが可能です。
http://homepage2.nifty.com/f-style/session.htm

■ライフチェンジプログラム
人生をスムーズに変えたい局面にいる方を個別にサポートします。
体系的に自分自身を見つめることで在り方が変わり未来が変わります。
自分らしく生きることを選びたい方にオススメです。
http://homepage2.nifty.com/f-style/lifechangeprogram.htm

メンターの言葉を聞き逃すな!

プロセラピストの上田正敏です。

おはようございます。

 

我以外皆師と自分が以外の人はメンターだと思っていますが、特にメンターだと思っている人の言葉は耳を澄まして聞くようにしています。

なぜなら、大切なことはちょっとした会話の中で伝えてくれるからです。

この言葉を流してしまうのか、ちゃんと聴くのかで自分の成長が変わります。

 

大人と子供の差は何かといえば、素直さ。

子供は言葉通りに聴くことができる。

大人は?

大人は自分勝手に解釈してしか聴くことができない。

しかも、都合が悪いことは聴かないふりをする、というか聴こえていない(笑)

大人は枠を作ってしまい、そこから出ようとしないのです。

自分の世界観でしか世の中を見ることができないのです。

それはとっても不自由なことなのです。

 

大人になればなるほど、本当のことを言ってくれる人は少なくなります。

本当のことを言ってくれる貴重な人がメンターということでもあります。

メンターは親切丁寧に手取り足取り言い聞かせてくれることはありません。

ふとした瞬間に真実を話します。

 

何気ない言葉をキャッチできるか。

 

自分に必要な情報がその中にあるのです。

素直に耳を傾ける。

世界の自分のための情報であふれている。

そしてメンターの言葉は愛であふれている。

いつもありがとうございます。

 

さて、今日はソース・ワークショップ。

大好きなことしか話さない場です。

「ソースってフォースに似ていますよね」と言われました。

スターウォーズのフォースです。

フォースは自分の中に眠るすごい力(笑)

それが目覚めます。

May the Source be with you!

 

■ソース ワークショップ
ワクワクという切り口から自分だけが持つ才能であり個性を見つけていきます。
自分自身がどんな人間なのかを知り、理想の仕事、理想のパートナーシップ、理想のライフスタイルを手にいれるためのワークショップです。
・発見編:8月29日(土)30日(日)
・活用編:9月21日(祝月)22日(祝火)
詳細他の日程はこちら↓をチェック。
http://www.yoriyoku.com/source/

■個人セッション
感情をクリアにして頭とハートをつなぐことで本当の自分が見えてきます。
自分を知り、自分の才能を磨き、生まれてきた目的がわかります。
自分自身との対話をサポートします。親子関係、人間関係の葛藤も解消することが可能です。
http://homepage2.nifty.com/f-style/session.htm

■ライフチェンジプログラム
人生をスムーズに変えたい局面にいる方を個別にサポートします。
体系的に自分自身を見つめることで在り方が変わり未来が変わります。
自分らしく生きることを選びたい方にオススメです。
http://homepage2.nifty.com/f-style/lifechangeprogram.htm

セラピストにおける美とは・・・

プロセラピストの上田正敏です。

ナチュラルメディカルカレッジでの主題として美というテーマがでてました。

 

総括しないとふと思い立ちブログでまとめます。

ちなみにこれからカレッジを受講しようという人のために、課題として提出した美については書いていません。

コピペができる時代ですから(笑)

ブログに書いてあることは思考のプロセスなので役立つかもしれません。

 

今まで書いてきたブログはこちらです。

 

自分で読み返しても感心してしまいます(笑)

 

プロフェッショナルのセラピストとして必要な美とは何か?

について書いていないことに気づきました。

 

言葉にするとシンプルです。

セッションをしている姿が美しいか?

ということ。

 

ボディワークなどの手技をしている姿が美しいか?

カウンセラーやコーチをしている人なら言葉が美しいか?

究極を言ってしまえば、たたずまいが美しいか?

 

立っているだけで美しい、座っているだけで美しい、話しているだけで美しい。

恋をしている状態の勘違いではありません(笑)

 

僕の定義だと

セミナーリーダーやファシリテーターは話業の人、

カウンセラーやコーチは聴業の人、

セラピストは手技などの技業の人だと思っています。

僕は全部を使うのですがここで大切なのは技術の部分です。

 

手技が美しいかどうか?

 

美しい手技は上手くいっているのです。効果があるのです。

セラピストの手技が美しいかどうかです。

さらには、手技もペアダンスと同じで相手があり自分がいる。

二人がダンスをしているかのような美しさがあるか。

 

自分が美意識を持ち、その美意識に体がついていくように反復練習を重ねる。

それでしか身につかないことです。

 

この技が磨かれていくことで心も磨かれていく。

英語でいえば、DOが美しくなれば、BEが美しくなるのです。

 

この領域にいけるかどうかですね。

その高みに行くには、毎日の鍛錬を淡々と積み重ねていく。

シンプルなことですね。

 

立ち位置がどうなっているのか?

姿勢がどうなっているのか?

手の角度は?

押し方の強さは?

全身がどのように力が働いているのか?

自分を客観視して美しさを体現するですね。

 

日常に潜んでいる美も見つけていこう。

そんなことを感じています。

 

これで美について全部書けた気がします。

美のシリーズはひとまず終了です。

ありがとうございました。

 

■ソース ワークショップ
ワクワクという切り口から自分だけが持つ才能であり個性を見つけていきます。
自分自身がどんな人間なのかを知り、理想の仕事、理想のパートナーシップ、理想のライフスタイルを手にいれるためのワークショップです。
・発見編:8月29日(土)30日(日)
・活用編:9月21日(祝月)22日(祝火)
詳細他の日程はこちら↓をチェック。
http://www.yoriyoku.com/source/

■個人セッション
感情をクリアにして頭とハートをつなぐことで本当の自分が見えてきます。
自分を知り、自分の才能を磨き、生まれてきた目的がわかります。
自分自身との対話をサポートします。親子関係、人間関係の葛藤も解消することが可能です。
http://homepage2.nifty.com/f-style/session.htm

■ライフチェンジプログラム
人生をスムーズに変えたい局面にいる方を個別にサポートします。
体系的に自分自身を見つめることで在り方が変わり未来が変わります。
自分らしく生きることを選びたい方にオススメです。
http://homepage2.nifty.com/f-style/lifechangeprogram.htm