理想と現実と頭と体と

最近、体を感じるワークをやることが多い。
そして、なぜか、アウトドアでやっている。
自然という環境の中で、自分自身を感じる時間だ。

前回のブログで書いたことをさらに考察していく。

人を押しても動かないワークをした時に「理想の自分はできない」ということを受け入れるという言葉がでた。

人間の思考は
相手を押す→相手は動く
というように考える

相手を動かす→相手は動かない→もっと強く押す
というように考える。
相手が動かないことを認めていない。
だから、がんばる。

ここで「できるはずだ」という希望が現実を受け入れる邪魔をする。
「できない自分」を認めることは痛みを伴うので避けようとする。

ここから現実を見ないで空想の世界を旅する人が誕生する。

これが問題を引き起こす根本的な原因になっているのではないか。
そんなことを思った。

できる自分は希望であり、できない自分が現実である。

できる自分は頭の中で作り、できない自分はあるがままの現実を表す体だ。

できても良いし、できなくても良い。

目標達成する時には、現状分析が一番難しい。
未来の理想の姿をイメージするのはみんな大好きだけれど、実際の自分と向き合うのは大嫌い。
痛みを感じるから避けてしまうのだ。

できない自分を認めることでしか、できる自分にならないんだよな。
ここが始まりなのである。

体を感じることさえできれば、すべて問題は起きないのかもしれない。
頭でっかちになればなるほど、生きずらいんじゃないかな。

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理想の自分はできない@ロカ探求会

週末に芦花公園で行われているロカ探求会に参加してきました。

ここでやっていることを説明するのは難しいのですが、武術から派生した身体を扱う技術というものなのだろうか?

さらに説明を難しくしているのは、何かを成し遂げようとか、身につけようとか、目的がないのです。

心や体と真摯に向き合っている探求者たちが集まっている会です。

今回のテーマは「調和」

調和というと、他者との調和とか、社会との調和とか、自然との調和とかではなく、自分自身との調和をして、動くと言うことをやりました。

2人組になって、動きに乗るというワークを丁寧にやりました。
相手を押したり、ひっぱったりするのですが、力でひっぱるのではなく、動きの中でひっぱるということをやるのです。

体の中心、僕の場合は胸あたり、みぞおちの辺りから相手をひっぱると、まるでゴムのようにミヨーンと動くのです。
これが手の力だけでひっぱると相手は動かないのです。

頭の使い方なのか、身体の使い方なのかといえば、どちらかでもないし、どちらでもあるという感覚です。

言葉にしてみると何をやっているのか、よくわかりません。

頭で動かそうとすれば動かないし、体で動かそうとしても動かない。
ある意味で何も考えないで動くと相手も動くみたいな感覚です。

どうもコツはイヤな自分を受け入れることみたい。

例えば、相手を動かしたいと思って押している時に、相手が抵抗するとします。
自分の理想のイメージは、相手が動くことなんです。
ところが実際には動いていないのです。

この時に心に葛藤が生まれるます。

動いているはずなのに、動いていない。
この時に頭は混乱して、色々な思いが湧いてくるのです。

「できないことが恥ずかしい」、「動かないはずがない」、「相手がおかしい」、「自分がおかしい」、「本当は優秀なはずなのに」、「自分は劣っているかもしれない」、「なんかイライラする」とかマインドのおしゃべりが止まりません。

これが、理想の自分ではないことの言い訳なんです。

ここで、タイトルにも書いた「理想の自分はできない」ということを受け入れる必要があるのです。

なんか変な日本語でしょ。

理想の自分はできるはずなんです。
ところができない。

そんな時に頭で色々と考えて自分を正当化して誤魔化すしかなくなるのです。
これ僕だけの話ではなく、人間なら誰でも起きることなんです。

「あぁ、できないなぁ」と思っていると、なぜか相手が動くのです。

これまた不思議な感じでしょ。
今感じている自分がポジティブでもネガティブでも認めることで動きが生まれるのです。
まるで動物です(笑)

このワークで面白いのは、相手を押している時に、目がキラキラと希望に満ちている時には、相手は動かないのです。

目が何かをあきらめて絶望しているような目になった時に、相手が動いたりするのです。

自己啓発の逆みたいな話です。
ネガティブシンキングか(笑)

いや、ネガティブシンキングというよりも「ネガティブであってもいい」という肯定ですね。
今流行りの言葉でいえば、レジリエンスのことか。

「ポジティブであってのいい」と「ネガティブであってもいい」ってあるがままの自分を受け入れることと同じことですね。

ポジとかネガとか価値判断するのではなく、ただ認めること。
すると動きが生まれて、自然と動くみたいなことが起きるのです。

体の知覚と頭の妄想も同じように認知するみたいな感覚。

頭優先になっている現代社会ではなかなかに難しいことなのかもしれません。

そういえば、ネイティブアメリカンのワードビジョンのワークに似ているなと。
インストラクターの人がこの練習をしていたら自殺願望者に間違われて通報されたらしい。

意図も持たず、ポジでもネガでも受け入れて、ただ動くって、現代社会では病気だと勘違いされるのかもしれませんね。

あの状態は、狂気なのか、元気なのか。それが問題だ。

追記

複素数 z = x + iy(x, y は実数)

この式が頭の中に浮かんでいたり。正確には図。
xが現実の自分、iyが理想の自分。

複素数の「i」ってイマジナリィ、つまり現実にはない数なんです。

xが本当でyが嘘ということ。

ふだんの意識は、本当と嘘が混じっている。
あるがままは、嘘がゼロ
ペテン師は、本当がゼロ

そういうことかと頭の中で整理できた。

実際に体で感じるのは、うまくできた時はよくわからない。
できない時だけ認識できるという感覚。

面白い。

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ひつじ探偵団

冒頭から「ヒュー・ジャックマンの無題使いやないかい!」というツッコミをしてしまいました笑

最初に結論を書きますが、この映画オススメです。

物語のテンポも早いし、笑いの中に本質的なメッセージがあるようなないような。
サスペンス要素もあり、あっという間の109分でした。

ひつじをメタファーに様々なメッセージをもらったような気がしています。
端的に言えば、「お前はひつじ人間か?」と真実をつきつけられたような感じです。

すぐに忘れたり、自分に嘘をつき多数派でいることを選んだり、快適な日常にとどまり挑戦しなかったり、実は何も考えていなかったり・・・

「あぁ、そうだよ!それが人間なんだよ!」

なんてね。

コメディって真実を入れ込みやすいんですよね

昨日のハンモックで瞑想でのとある出来事もあったせいでしょうか。
この映画を見て、くら寿司でランチ、その後にマックでお茶。
まるで学生時代のデートのような、そんな感覚にうちのかみさんとなれました。

オススメですって、あれっ?

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北九州からハンモックフルネスに来てくれました

徳山の心理学セミナーに来てくれていた方が東京にハンモックフルネスに来てくれました。
ワザワザ時間もお金もかけて体験しに来てくれるってとても嬉しいことです。
僕自身が大事にしている世界観をすべて伝えたくなってしまいます。

来てくれたともちゃんは、出会ってから大きな変化をした人です。

最初は自信なさげな感じに見えていたのに、今では自立をして自分がやりたいことをやっていく生き方に変わり堂々とした人に見えるようになりました。

自信を持つというということは、自分自身が選択をするということ。
そして、選択をしたことに責任を持つということです。

ある意味で選択するということは、可能性を失うことです。

こっちを選択すれば、あっちは選択できません。
こっちを選択したら、何かが必ず起こります。
それは、良いことも悪いこともです。

何かが起きたことを受け入れて、さらに選択をして行動をしていく。

新しい行動をすることが、自信につながるのです。
怖いと思っていたことをやってみると、案外できてしまったりするのです。
初めてはドキドキするけれど、何回もやっていくうちに当たり前になっていくのです。
そう、日常と同じようにできるようになります。

それを体現した人がともちゃんなんだと思ったのでした。

今回のハンモックフルネスは変化の時の一休みになったみたい。
自然の中で自然の成り行きに身をまかすこと。

木々を見て、鳥の声を聞き、風を感じ、土の匂いをかぎ、美味しいものを食べる。
五感を総動員することでリラックスできたのではないでしょうか。
自然は自身をリフレッシュしてくれます。

彼女のこれからの人生に乾杯!

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問題解決思考から創造思考へ

身の回りから世界までを見ていると問題だらけ。
解決しなければならないと思いがち。

本当にそうでしょうか?

問題は解決しても、また新らしい問題がやってきます。
まるでシジフォスのように。

シジフォスとはギリシア神話の登場人物です。
 巨大な岩を丘の上まで押し上げたかと思うと、また谷底へ転がり落ちて行くのをただ眺め、また岩を押し上げることを永遠に繰り返しているのがシジフォス。

問題はこの岩のようなんです。

やりたくないことをずっとやっている人は、問題解決さえすればすべての問題がなくなると信じているかもしれません。

そんなことないのです。

創造とは、自分がやりたいことをやることです。

答えはとてもシンプルです。
不思議と創造思考で行動していると問題が解決してしまうことがあるのです。
問題が問題でなくなることがあるのです。

ワクワクすることをやろう!

最終的にはこの答えになるのです。

ただワクワクの本質がわかっていない人も多いのです。
ワクワクという学びが必要なんです。

ソースという本質を学ぶと創造思考がよくわかるようになります。
これは全人類に伝えたいツールです。
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フラット登山「明治天皇が巡幸した碓氷峠・由緒正しい廃道へ」

グッドエルダーズの仲間たちとフラット登山をしてきました。

晴    のち    雨   時々 アラレ    のち    曇 時々 晴

と天気がコロコロと変わる状況が逆に楽しかったです。
この写真からでもよくわかるのではないでしょうか。

信越線の横川駅と軽井沢駅の間といえば釜飯!
大学時代に戸隠スキー場に居候していたので、特急で3時間ほどの旅を楽しんでいました。
1時間の読書、1時間の昼寝、1時間の食事みたいな感じで旅を満喫していたのです。
その時に「おぎのや」の釜飯は毎回食べていました。

今は新幹線ができて、この路線は廃線になってしまったのですが、その道を改めて歩くことは懐かしさもあり、またさらに古い歴史もしれる旅のような登山でした。

詳細は動画をチェック!

YAMAPの記録も
https://yamap.com/activities/48314051

なかなかに歩きごたえがあるけれど、心地よい疲れでもあります。

フラット登山は書籍がでています。詳細はこちら
山を旅にするようなコースが満載です。
オススメ

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身体感覚の追求にはまっています

最近、ご近所の蘆花恒春園で行われているロカ探求会に参加させていただいています。

ファンダメンタルシステムを通じて出会った場所です。
ここは身体感覚を磨いているような不思議な探求会です。
武道みたいなんですが、武を引き算して、道という人生を学ぶ場のようです。

元々はシステマというロシア武術から派生しているものみたいです。

20代の頃からやってきたセラピー関係の学びを違う角度で学び直しをしている感覚です。仕事にまでしたスリーインワンやキネシオロジーのみならず、エサレンマッサージだったり、ビジョン心理学であったり、カイロプラクティックやオステオパシーだったり、ダンスだったり、その他、様々なボディワークや心理学、スピリチュアルなことまでを身体感覚で統合しているようなイメージです。

人間の体は同じものだから、様々なメソッドで同じようなことが起きるのは当たり前。呼び名は違うけれど、言っていることはよくわかるんです。体験もしている。

だけど…

自分の体で表現しようとするとなかなかに難しかったり。

難しくしているのは自分のエゴだというのも面白い。
ただ起きることを起きるようにするだけなんだけど、できない自分を受け入れられなかったり、よく魅せたい自分がいたり、わかったふりをしたり、なんだかもどかしい自分に出会っています。

年をとればとるほど、新しいことをやるべきだと思っています。
初心者のできないという感覚を味わうことが重要だからです。

もちろん、できることを探求していくのも大事。
それと平行に新しいこともやってみることをオススメします。

全く別物だと思っていたことが点と点でつながることがあることが興味深いです。
多角的な視点を持つことが人生を豊かにするのではないかと思っています。

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書き続けなければあかんな

ブログを毎日3000日書いていた時代は、何も考えずに文章を書けていた。

頭の上にプカプカと浮かんでいる言葉を書くだけのイメージ。

これが定期的に書かなくなると文章を書くことに苦手感がでてくる。

文字を書くというのも技術であり筋肉であるのだ。

書かなければいかんなと思ったゴールデンウィークであった。

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高尾・陣場スタンプハイク2026(高尾山75回目)

京王のイベントでスタンプハイクのイベントが開催されています。
スタンプを集めるとバッチや賞品がもらえる企画。

早速参加してきました。

久々に陣馬山から高尾山へ行く裏高尾縦走コース。
陣場新道コースの登りですでに心が折れました。
ちょっと山の体力をつけなければと反省。

天気も良くて奥高尾縦走は快適でした。
ただ、右足首と左膝を痛めてしまったという。
鍛え直さないとね。

定点写真です。この高尾山の混み方は半端ないです。

高尾山での富士山は雲があるもののなんかと見える状態。
ただこの人の多さに圧倒されます。
ハイカーは1割もいないんじゃないかな。

さすがのゴールデンウィークの観光地は避けたいものです。
高尾山の周りには、奥高尾のみならず、北高尾や南高尾というステキな山域も多いのです。
次回からはそちらでのんびりとハンモックでもしにいきましょう。

スタンプハイクの商品をゲットしてきました。

バッチは選べるのですが、すでに高尾山のは売り切れ。
このペースだとあっという間にすべてのバッチがなくなるのでは?

京王さん、バッチをもっと用意してくれたら嬉しいな。
高尾山ファンが多いのだからそこんとこよろしくです。

抽選のノベリティ商品も販売してくれたらもっと良し。
転売対策にもなるんだろうなと。

高尾山陣場山のデジタルスタンプ2026

たまにはこんなイベント参加するのもいいですね。

イベント詳細はこちら
https://www.keio.co.jp/campaign/shm/

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英語の学びだったファンダメンタルシステム

ファンダメンタルシステム再受講の考察ブログ第三弾です。

第1回はふつうに感想第2回は物理としてのファンダメンタルシステム
そして第3回は英語の学びだったのかもと思ったことについて書きます。

第2回の時に高校生時代の物理の勉強をしていたこと思い出しからでしょうか。
英語の文法について学んできたのではないかと閃いたのです(笑)

「SVO」って覚えていますか?

主語 + 動詞 + 目的語

のことです。

ファンダメンタルシステムのワークは2人1組で何かをするのです。
正確な英語ではないかもしれないんだけど、わかりやすくするために現在形で書きます。

I push you (私は あなたを 押す)
I hit you (私は あなたを 殴る)
I throw you(私は あなたを 投げる)

物騒に聞こえるかもしれませんが、武道初心者にとっても痛くはありません。
システマみたいに呼吸を整えて「痛くありません」ということはしなくて大丈夫。

「自分が相手に何かをする」というワークをします。
これが、SVOという英語の構文と同じだということに気づきました。

ちなみに、日本語での表現は

あなたを押す
あなたを殴る
あなたを投げる

というのが普通でしょう。

英語では「SVO」であり、日本語では「VO」なんです。
そう、主語がないのが日本語なのです。

私は あなたを 押す」という意識で押すと抵抗されます。
押されたら押し返すという反応が起きます。

ところが、「あなたを 押す」という意識で押すと抵抗がやわらぎます。
自意識を消すと相手は反応できなくなるのです。

怪しそうでしょ。実際にやっていても怪しいです(笑)

実際の筋肉の動きでは、前者の「私は あなたを 押す」だと、アウターマッスルである大きな筋肉が動きます。
これだと相手に抵抗されます。

後者の「あなたを 押す」だと、インナーマッスルである小さな筋肉が動きます。
これだと相手は抵抗できないのです。

ファンダメンタルシステムという言葉は英語なんだけど、やっていることは日本語っぽいのです。

さらに意識を拡張させると「V」だけ、つまり「押す」という意識でいると、相手が吹き飛んでいきます。

自分もおらず、相手もいない。

相手をいっさいコントロールしない境地にいると押されたような状態になるのです。

言葉で書くと怪しいし、自分でも何を書いているのかわかりません(笑)

きっと英語人は、「わたし」と「あなた」ではなく「わたしたち」という感覚だと表現するでしょう。

日本語人は、「わたし」と「あなた」の間の境界がなくなる感覚だと表現するでしょう。
もともと、わたしもあなたもないという感覚は日本人ならわかるのではないでしょうか。

この感覚を実体験できるのがファンダメンタルシステムだと言っても過言ではありません。

きっと武道の達人が達した境地が、これなんです。
その差は、英語と日本語の違いという言語学の違いでもあるのかもしれません。
西洋と東洋の差なのか、あっちとこっちなのか…

もしかしたら「押す」さえもないのかもしれません。
自意識を超えた世界です。

「SVC」でも同じです。

「I am happy !」(私は幸せだ!)と英語人は言うでしょう。
「あー!幸せ!」と日本語人は言うでしょう。

誰?ってことなんです。自分がいないのです。

哲学の分野なのか、スピリチュアルの分野なのか、探求しがいのある深淵な世界の入り口に立てるのがファンダメンタルシステムだったのかなと。

実体験ができるので、科学は後からついてくるでしょう。
実体験をしたら、自分の今までの体験からの解釈がはじまるかもしれません。

ちなみに、ファンダメンタルシステムの元島先生は、こんな説明のしかたしていませんからね。

淡々と実習をしていきます。

ここに書いたことは僕が勝手に解釈をしたことです。
こう考えるとなんか腑に落ちるなということです。

小難しい理屈を考えるよりも体験したほうが早いです。
論理を積み上げて理解するのではなく、「あー」という感覚を味わうのが良いです。

人間が意識で「したい」と思う源泉をかんじられるかも。

実習が楽しいですよ!

「なんだこれは?」という岡本太郎のような芸術体験につながります。

ファンダメンタルシステムって言語学なのかもしれません(笑)
原動態にちょっと近づけた気がしました。

さて、このセミナーで受け取ったことを、クライアントさんに還元していきましょう。
これからも自分の中から何がでてくるか楽しみです。

Let it be !

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